2012/08/26

Supreme Canvas Coaches Jacket




学生の頃は大好きなブランドでしたが、しばらくは購入すらして無かった今でも人気衰えずのブランド。




僕の世代でストリートと言ったら、このブランド無しでは語ることは出来ないですね。



学生以降、色々なブランドに手を出してきましたが、服を好きになった学生時代に原点回帰。








今更こんな言葉で表現するのは何ですが、やはりSupremeはかっこいい!






ルックブックやカタログを見た時にこれは欲しいなと思ってた一品。



コーチJKTなんですが、柄を入れるだけで上品な感じになりますね。



こぎれいなストリートスタイルにいいじゃないですか。やはりいい大人、こぎれいってワードが大事だったり。









袖部分にも刺繍が入っている。主張がない色なんかでさりげ無く施されてるところなんかは、さすがって感じ。








裏地無しではなく、スウェット地なんで着心地もまずまず。



コットンも肉厚なんで、中にパーカー着用したりすれば防寒性はなかなかのもんじゃないかと。




いい値段するのかなと思ったんですが、まぁ思ってたよりも安かったし。何よりもマイサイズがラス1。




可哀想に感じて置いて帰る訳に行かないので、連れて帰ってきたということです。







出かけた時間が遅かったので、DSMで購入。こちらで初の購入がギャルソンではなくシュプになるとは。

2012/08/23

marka STANDARD POLO COLLAR SHIRTS CRAZY




購入してからだいぶ経過しちゃいましたが、秋冬物のシャツを購入しました。









前々から気になっていたクレイジーパターンのシャツ。



ネイビーベースで探していたので、見つけて試着したら我慢出来ないといういつものコース。








ボタンダウンが理想だったりはするんですが、なかなか無くて。探し方の問題もあるかと思いますが。








とはいえ、このシャツ以外に細部にも拘りもあったりで。



薄手の素材だったりもするので、秋口には大活躍してくれるんじゃないかな。



手持ちのカーキやらオフホワイトやらのワークパンツなんかと合わせてみたり



JKTの中に合わせて遊んでみたりと、初のクレイジーシャツをどう合わせるか楽しみに。






最近、真夏の陽気が急に戻って来た事もあって、着る気が起きない。。のとお得意先周りが多く




さすがにこれを来て、営業する勇気は無いな。。いつ袖を通そう。

2012/08/19

The Stylist Japan ホップサックNAVY




夏がまだ終わっていないのに、秋冬の大物が届きました。



早く秋にならないかなと思えるくらいの大物で、着るのが楽しみな一着です。







ホップサックとはビールの苦みをつけるホップを摘み取る時に用いる麻袋の布目に似ている所からつけられたようです。


まぁ、蘊蓄は置いといて用はポリとコットンで作られたJKTです。秋口には活躍してくれること間違い無しのはず。


濃紺というよりは、少し明るめの紺で手持ちにはないカラー。



仕立てにも定評があるブランドで、試着したらいいシルエット。



ワークパンツや、太めのジーンズなんかと合わせたくなるようなJKTです。







フロントと袖のボタンは銀の王冠仕様。



ネイビーに銀ボタンの組み合わせ好き。輝いてます!







裏地も抜かりないですな。背裏部分は写真でも分かる通り、ネル生地になってます。






とりあえず、手持ちのワードローブから。



王道のグレーパンツに紺ジャケのスタイルも良ければ。






外す感じでカモフラのパンツでも。



とはいえ、スリーピースでも販売をされているモデルなので、スリーピースで着たい欲求も。。。




とりあえず、ボトムスは試着して買うつもり。


2012/08/12

赤茶色の3兄弟たち




三兄弟並んで仲良く記念撮影。



当初は色ムラがあるな〜なんて思っていましたが、こうやって見ると皆同じような感じ。



皺の入り方は三者三様なので、表情は全く違う物になっていますが。



#8もいいカラーなんですが、やはりラベロもいいなと改めて。



思えば、所有しているオールデンでは一番持っているカラーになってしまいました。



一番初めにこのカラーを見つけた時の衝撃は今でも忘れないですし、希少色と言われ集めるのは難しいかなと思ってましたが、



気がつけば、本当に希少色なのかと思えるくらいの所有数... 年末までにもう1名追加の予定も...






訳合って、購入後にあまり履く機会の無かった長男坊のラベロLWT...



サイズは間違い無しだったんですが、何故か小指が当たり魚の目製造機になっていたため、引き籠らせる運命に...



革伸ばしで伸ばしたら当たらなくなったので、今まで引き蘢らせていた分出かける機会は増やそうかなと。



クレープソールでレザーソールにはないクッション性を持つ履き心地がなんとも言えない良さがある。







夏になってその存在感を増して来ている次男坊。



サイズ選びが難しいというローファーの個人輸入だったので、サイズ感が非常に怖かったのですが、



踵が抜ける事無く、チャラい足元演出の一役をかってくれています。



こいつのおかげで、ローファーの素晴らしさを認識させてくれ、スエードも購入する羽目に。



来年は別のローファーと言えばのブランドが欲しくなっています。







兄弟になって日が浅い三男坊ですが、その皺の入り方によって兄弟の中で一番の存在感があるような気がします。



カジュアルシーンというよりはビジネスシーンの場で登場する機会もあるくらいシーンを選ばずに使っています。



皺付けするために、ツリーを入れないでおく時間が長かったために、右足のつま先がちょっとご機嫌斜めですかね...



その分、この表情を手に入れたということもあるので、そこら辺の塩梅は難しいものですがね。







もう少ししたら、もう1名兄弟が増える予定だけど、これからも宜しく頼むよ!